西国三十三観音霊場巡り 2019

草創1300年 日本最古の霊場「西国三十三観音霊場」

始まりは、徳道上人が病の為仮死状態に成った時、夢の中で閣魔王に「おまえはまだ死ね事をゆるさない。世の中には、悩み苦しむ人々が沢山いる。その人々を救うために、三十三箇所の観音霊場をつくり、人々に進めなさい」といい起請文と三十三の宝印を授かり作ったのが始まりとされ、世の中に観音巡礼を広めたのは花山天皇とされています。タシマ観光では、バスで行く日本最古の霊場巡りを全11回(日帰り9回・1泊2日2回)実施しております。