さあこう、

  豪華絢爛

   夢世界へ

               ©宝塚歌劇団

                   

                            

 

◆宝塚大劇場 月組公演

この作品の宝塚大劇場公演は、第106期生のお披露目公演となります。

©宝塚歌劇団 Photographer 下村 一喜
©宝塚歌劇団 Photographer 下村 一喜

主演:珠城 りょう・美園 さくら

JAPAN Traditional REVUE

WELCOME  TO TAKARAZUKA 

―雪と月と花と―

ミュージカル

『ピガール狂騒曲』

〜シェイクスピア原作「十二夜」より~

2020年4月26日(日) 11時公演

 

【旅行代金】S席指定 17,300円(チケット代8,800円含む)

※お迎え料金(福山・尾道市内ご自宅の近くのバス停までお出迎えいたします)

福山市内は1300円尾道市内は1500円の追加料金がプラスになります。府中市内にお迎えの場合は一律2000の追加料金がプラスになります。     

 

【食事】なし 【添乗員】同行 【定員】40

【ツアー出発時間】

 福山駅北口7:00~宝塚大劇場(11時公演)~福山駅北口 18:00頃  

WELCOME  TO  TAKARAZUKA_雪と月と花と_』

本人の精神性の原点ともされる「雪月花」。

四季折々の自然の美しさ、そこかれ生まれる心情をテーマに紡ぎあげる、宝塚歌劇ならではの日本物のレビュー。

宝塚歌劇の伝統である洋楽での日本舞踊の魅力を、より多くの人々にお届け出来るよう、

世界中で愛され続ける名曲を用いて構成いたします。

また、この作品は、歌舞伎界のみならず酔う様々な舞台で活躍を続ける坂東玉三郎氏が、初めて宝塚歌劇の監修を手掛けられます。

 

ミュージカル

『ピガール狂騒曲』

~シェイクスピア原作「十二夜」より~

1900年、パリ。モンマルトルの丘の麓に位置する歓楽街ピガール。

そこは多くの芸術家たちが集い、あまたの恋が生まれた場所でもあります。

シェイクスピア喜劇の最高傑作と言われる「十二夜」の世界を、ベル・エポック(輝かしき時代)と謳われた古き良き時代のパリ・ピガールに移し、当時活躍した実在の人物を巧みに織り交ぜ描きだすミュージカル。

舞台は、今もピガールに残るミュージック・ホール「ムーラン・ルージュ」。まさに時代の象徴とも言えるこの場所に、偶然にも顔を揃える様々な秘密を背負った男女。かれらの思いが幾重にも絡み合い繰り広げられる恋の駆け引き、恋の鞘当てが、明るく楽しく軽妙酒脱に、そしてロマンティックに展開する祝祭劇です。彼らの恋の顛末と共に、

ミュージック・ホールを彩る美しく豪華絢爛なレビューシーンも大きな見どころとなります。春の公演ならではの、煌びやかで華やかなムードを更に盛りあげます。

この作品の宝塚大劇場公演は、第106期生のお披露目公演となります。

◆宝塚大劇場 宙組公演

©宝塚歌劇団
©宝塚歌劇団

主演:真風 涼帆・星風まどか

三井住友カードミュージカル

『アナスタシア』

【出発日】2020年6月21日(日)11時公演

 

【旅行代金】s席指定 17,300円(チケット代8,800円含む)

 

(チケット代8,800円含む)

※お迎え料金(福山・尾道市内ご自宅の近くのバス停までお出迎えいたします)

福山市内は1300円尾道市内は1500円の追加料金がプラスになります。府中市内にお迎えの場合は一律2000の追加料金がプラスになります。     

【食事】なし 【添乗員】同行 

【定員】40

【ツアー出発時間】

 福山駅北口7:00~宝塚大劇場(11時公演)~福山駅北口 18:00頃  

アカデミー賞で歌曲賞、作曲賞ノミネートされた1997年公開のアニメーション映画「アナスタシア」に着想を得て制作されたミュージカル『アナスタシア』。ロシア革命で殺害された皇帝一家の末娘アナスタシアが、密かに難を逃れて生きていたという「アナスタシア伝説」にもとずいたロマンティックな作品は大好評を博し、2017年の初演から2019年3月までブロードウェイでロングラン上演されました。2018年のスペイン、北米ツアー公演を皮切りに世界各国で上演されてきた話題作が、2020年春に上演される日本公演に続いて、ついに宝塚歌劇版として登場いたします。

詐欺師でありながらも純真な心を持つ青年ディミトリと、アナスタシアによく似た記憶喪失の少女アーニャが繰り広げる愛と冒険の物語に、どうぞご期待ください。

◆宝塚大劇場 雪組公演

この公演は、トップスター 望海風斗・真彩希帆 卒業公演となります。

©宝塚歌劇団

【出発日】

2020年 8月 6日(木)11時公演

2020年 8月15日(土)11時公演

主演:望海風斗・真彩希帆

     ミュージカル・シンフォニア

   『fff―フォルティッシッシモ

    ~歓喜に歌え!~ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン。音楽史に革命を起こし、今や不滅となったその男の名前。しかし男の名は、あらゆる不運に彩られている。失恋、孤独、失聴・・・。それでもなぜ彼は、至上の喜びを歌う「第九」を完成させることができたのか。

聴力を失い絶望する天才音楽家の前に姿を現した謎の女。女の不可解な存在にいらだちながらも、いつしか彼女を人生の旅の友としてゆくルートヴィヒ。やがて二人の不思議な関係が生み出した音楽とは_。

フランス革命後の混沌のヨーロッパで、ナポレオン、ゲーテ、そしてベートーヴェンが歩む覇道が交差する。誰もが知る伝説の男たちについての、新しい物語・・・ミュージカル・シンフォニア!

     レビュー・アラベスク

   『シルクロード~盗賊と宝石』

【旅行代金】S席指定 17,300(チケット代8,800円含む)

※お迎え料金(福山・尾道市内ご自宅の近くのバス停までお出迎えいたします)

福山市内は1300円尾道市内は1500円の追加料金がプラスになります。府中市内にお迎えの場合は一律2000の追加料金がプラスになります。     

【食事】なし 【添乗員】同行 

【定員】40

【ツアー出発時間】

 福山駅北口7:00~宝塚大劇場(11時公演)~福山駅北口 18:00頃 

 

◆宝塚大劇場 星組公演

ミュージカル

ロミオとジュリエット

2020年8月21日(金)~9月28日(月)

主演:礼真琴 舞空瞳

 ウイリアム・シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を、ジェラール・プレスギュルヴィック氏が新たにミュージカル化した本作品は、潤色・演出:小池修一郎氏により、2010年に星組で日本初上演。素晴らしい楽曲と重ねた再演も高評価を得るなど、再演の呼び声が高い人気作となりました。日本初演から10年を経た2020年、満を持して星組での上演が決定。2013年の新人公演でロミオ役を演じ、鮮烈な印象を残した礼 真琴が、星組トップスターとして再びロミオ役に挑みます。世界で最も知られている儚くも美しい究極の愛の物語をどうぞおたのしみに!!

◆宝塚大劇場 花組公演

 ドラマ・ヒストリ

アウグストゥス

 パッショネイト・ファンタジー

Cool   Beast!!

2020年10月2日(金)~11月9日(月)

主演:柚香光 華優希

◆宝塚大劇場 月組公演

この公演は、トップスター 珠城りょう・美園さくら 卒業公演となります。

ロマン・トランジック

桜嵐記(おうらんき)

スーパー・ファンタジー

Dream Chaser

2020年11月13日(金)~12月14日(月)

主演:珠城りょう 美園さくら